ちょっとしたことを綴っていきます。


by saitamanohotori
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カテゴリ:あたらし( 100 )

水色のマフラー

たまってた衣類を洗濯した。
それだけで、ずいぶんと時間が過ぎる。

上京するとき、祖母から水色のマフラーをもらった。
すぐに巻くと、喜んでくれた。

佐賀の医学部生と会った。
今年はキレイになる、と言った。

なんだか、福岡はほほえましいことばかりだった。

いま、海をみたい。
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by saitamanohotori | 2007-01-05 21:10 | あたらし

どんなもんじゃい

志賀島小学校でサッカーして、
志賀島で金印ドッグ食べて、
とりあえず、ももち
福岡タワーにのぼった。
まんぞくタワー

どんなもんじゃい

いつもの福岡のノリが、ぼくは大好きです。
ありがとう。
トゥン、トゥン、ガオー!

2006は、もう終わり。
いろいろと、失敗した年でもある。
整理できてないことがたくさんあるが、とりあえず、気持ち新たに、来年がんばろう。
いまできることに集中。

では、皆様、良いお年をお迎えください。
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by saitamanohotori | 2006-12-31 23:17 | あたらし

あらたな

横浜に出陣。
横浜駅周辺をはじめて歩いた。
都会だった。

そんな都会の一角で、Kくんは言った。
「きょうは、ダメかもしれない」
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by saitamanohotori | 2006-12-15 23:59 | あたらし

Hu~








            .







朝、とあるギャラリーへ行く。そこの画家さんにコーヒーをいただいて、ブラジルの話を聞いた。
めっちゃ、ブラジル行きたい。
日本の移民の方々のおかげで、みそもしょうゆもあるらしい。
いかねばならぬ、国のひとつだ。
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by saitamanohotori | 2006-12-12 23:59 | あたらし

サカダンス

文キャンのスロープで、ゲリラ的に踊った。
10名でのパフォーマンス。

坂で踊る

日常空間の中に、一瞬にして非日常空間をつくった。


うまく踊れなかったけど、すごい経験をした。
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by saitamanohotori | 2006-12-07 23:59 | あたらし

Y本くんへ

誕生日と○○おめでとー!!


今日は、Kobyくんと、新宿をぶらぶらし、コーヒーを飲みながら話した。
「はたらくを楽しもう。」
まさに、これができれば、言うことなしだ。


研究室のバランスを考えなきゃいけないな。
反省した。
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by saitamanohotori | 2006-12-03 23:43 | あたらし
今日は、建築展Party featuring Oda KAZUMASAに行ってきて、
小田和正さんの生声を聴いてきた。
即興に近い形で、作曲し詞を作って、歌ってくれた。ライブ以外に、そういう企画があった。
トークの声は普通だけど、歌ってるときの声が、すごくいい。ほんとに、いい。

言葉にできない
WOW WOW
キラキラ
さよなら
ラブストーリーは突然に
伝えたいことがあるんだ

あと、何歌ったかなー。

『言葉にできない』『さよなら』が本当に良くて、感動した。
ただ、ただ、感無量。
5m先に小田さんがいるという、すごい近くで聴いたから、ライブ感たっぷり。

聴いてて、自分の人生を考えてしまった。もう少しがんばんなきゃって。
小田さんの『がんばれ』というメッセージに勇気づけられた。

11/3は、ヌードデッサン
11/4は、クラシック音楽
11/5は、小田和正

自分で言うのもなんだけど、ひとまわり、心が広くなった気がする。
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by saitamanohotori | 2006-11-05 23:59 | あたらし

ライブライブ

PE'Z@渋谷公会堂!!

感動と興奮をありがとう。o
熱い熱い。

トランペット、サックス、ドラム、ベースもいいが、
ピアノがマジかっこいい。

サラリーマンが集まるような、居酒屋さんのカウンターで、ビールを飲んで帰る。

こんどは、小田和正の『自己ベスト』を聴いて作品をつくらねばならない。
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by saitamanohotori | 2006-10-24 23:59 | あたらし

台湾料理と日本の田舎

村上春樹の『海辺のカフカ』をチェコ語に翻訳しているチェコ人の男
1ヶ月前に仕事をやめて、悠々自適な暮らしをしている男
教授と気まずくなり、研究室に行きづらい男
1年間のアメリカ留学から帰ってきて、就活中の女

たちと、台湾料理を食べ、飲んできました。

みんなに共通していることは、田舎の人たちに親切にしてもらった経験があり、田舎に夢をみていることだった。
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by saitamanohotori | 2006-10-15 23:59 | あたらし

砂丘制覇

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鳥取砂丘には、青い海、青い空、白い雲、そして砂があった。
「あしあと残して、ゴミ残さず」
あしあとは、誰が消すわけでもなく、風の力であっという間に消えていく。
自然と消える。

T-7で待ち合わせたが、そこはJ-11だった。

なにもない砂丘から、ゼロからの出発。
また新たに東京砂漠で頑張ることを決意した。
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by saitamanohotori | 2006-09-24 23:59 | あたらし